tmisの写真ブログ

写真 GF1とD5100、D600、IXY610Fでパシャパシャ
画像が正常に表示されない場合は、再読込みして下さい。


六甲山ハイキング 摩耶山 上野道 布引の滝
阪急王子公園駅から 上野道で摩耶山へ
天狗道→市ガ原へ、布引貯水池、布引の滝→新神戸駅

11:09 神戸高校の裏から上野道へ


11:22 五鬼城山展望広場B


13:10 摩耶山 三角点 手前の分岐で左:尾根コースに進んだ


   掬星台などウロウロして食事
   うまかっちゃんとお握り2個


13:56 天狗道へ


15:25 布引貯水池


15:47 布引の滝


15:56 新神戸駅


下りはうまかっちゃんパワーでハイペースで歩けた。
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六甲山ハイキング 芦屋から有馬 ロックガーデン 魚屋道
芦屋ロックガーデンから六甲最高峰経て魚屋道で有馬へ

10:30 阪急芦屋川駅
   本日の水分と食料



11:00 ロックガーデン入り口


久しぶりの山と暑さでバテバテでした。

12:23 風吹岩


13:18 雨ヶ峠

15:12 六甲山最高峰


   食事:サッポロ一番味噌ラーメンを食べた後
      ご飯を入れて、カレーを足して食べた。
      (お腹いっぱいである)


15:58 魚屋道へ


17:13 有馬

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ナンプレ(数独)を解くアプリ
ナンプレ(数独)のマイブームが沸き起こっているので、
以前作成したソフトを改造。
問題が正しかったら何でも解けます。たぶん( ̄^ ̄)ゞ
問題に複数解がる場合、最初に見つけた解を表示します。

なにこれ君ver2.1

なにこれ君ver2.1はナンプレの問題を解くフリーソフトです。
使い方によれば、問題の作成にも使えるかもしれません。

インストール:
 圧縮ファイルを展開してください。
 適当なフォルダに保存してください。

アンインストール:
 フォルダごと削除してください。

内容:
 readMe.txt   このテキスト
 nanikoreKun.exe 実行ファイル
 
 ソースファイル
  Form1A.Designer.cs コンポーネントデザイン定義 C#
  Form1A.cs      メイン処理記述 C#
  Program.cs     起動コード C#

動作環境:
 実行には別途.NET Framework3.5が必要です。
 
動作確認:
windows7 Home Premium SP1 64bit 日本語版

免責:
このソフトウェアを使用して発生したいかなる損害にも、
作者は責任を負わないものとします。

使い方:
 
 1.タブキー又はマウスでマスを移動して問題を入力していきます。
 2.実行ボタンで解答を求めます。

※問題の難易度をループ回数、仮置き回数から判定します。

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* 2009.08.10 Monday
* 12:21

2009/8/11 ver0.2
コメント追加、ループ処理一部修正、
過程表示簡略化

2009/8/12 ver0.3
ラベルの初期化忘れ修正、デザインを少々変更

2009/8/13 ver1.0
仮置き処理をするかしないか選択機能を追加
デザインを小さくした。
解析失敗で終了した場合にメッセージを表示

2013/8/18 ver1.1
操作方法を修正

2013/8/25 ver2.1
操作方法を修正
解法を修正

アルゴリズム
確定=マスの持ちえる値が1つだけになる事。
1.全てのマスに可能性のある値をセット1、2、・・・9

2.確定していないマスのうち、
  行、列、枠でユニークな値を持つマスを特定、
  そのマスの確定した値とする

3.確定(はじめは問題の値)したマスの値を
  関係する行、列、枠の確定していないマスから削除

4.(2,3)を繰り返す。全てのマスが確定したら終了


5. 4ですべてのマスが確定しなかった場合、

  一番持ちえる値の個数が少ないマスの最小の数字を仮に確定したとして設定(仮置き)
   2、3、4を実施後、5を再帰実施
   (仮置きした値が間違ってた場合は次の値を仮置き)

6.全てのマスが確定したら終了

no
no
no

ダウンロード
http://cwaweb.bai.ne.jp/~tmis/nump.zip
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富士山(標高3776m) 富士宮ルート
7月12日(金)〜7月13日(土)
富士山に登ってきました。

コースは
富士宮口五合目→八合目で一泊
→山頂→御殿場ルートで下山→下り六合からプリンスルート
→富士宮口五合目

登り:6時間54分(宿泊時間を除く)
下り:5時間 8分

7月11日(木)
12:00 出発
17:00 JR新富士に到着
前泊して万全の体調で挑みます。
山頂まで登って無事に下山することが目標です。

なにはともあれ、旨い飯を食べなくては力が出ない。
宿泊するホテルに荷物を置き、
富士宮名物の『富士宮やきそば』と
田子の浦の特産品『生しらす』を食べに出かける。

富士宮やきそばは新富士駅前で発見。麺にコシがあり旨い。


生しらすを探し居酒屋へいったが品切れだった。
生桜海老と桜海老のかき揚丼を食べた。(桜海老は駿河湾の名産品)




7月12日(金)
 9:00 タクシーで富士宮口五合目まで向かう。
      一万円の定額サービスをやっていたのでこれを利用、
      4人で行ったので一人2500円(バスなら2310円)
      タクシーから富士山が見えた。


10:16 富士宮口五合目(2400m)に到着
      お握りとカップラーメンを食べる。
      高度になれるため一時間ばかり休憩する。
      五合目からの景色 遠方に伊豆半島の山々が見えた。


      準備完了 
      風が冷たいが歩き出すと暑くなるので夏仕様で登る。 


      上を見た感じ。山頂がすぐそこに見える。


11:42 登り始める


12:02 六合目


      ひたすら登る 


      登山道右手に宝永山が見える。(茶色の山)
      宝永4年(1707年)の噴火で誕生した。


      多めに休憩を取りつつゆっくり登る。


13:22 新七合目
14:26 元祖七合目
15:46 八合目 池田館 本日はここに宿泊


      八合目からの眺め 
      右側の雲の下オレンジ色の屋根が五合目
      左の茶色の山が宝永山


      晩御飯のカレー お茶は一人コップ一杯


18:00 就寝
21:45 目が覚めた。星空を見る
      登ってくるヘッドライトの明かりがチラホラ見えた。 

7月13日(土)
 1:20 起床
 1:50 出発 服は冬山仕様で!
      すでに沢山の人が登っている。 


 2:56 九合目 
      渋滞で進まない、5歩進んでは止まるというペース


 3:43 九合五勺
      登ってくるヘッドライトの明かりが列を作ってた。


      東の空が明るくなってきた。


 4:40 富士宮口山頂

      太陽を待つ(雲の上にはもう出ちゃってるか)






 5:13 頂上富士館で食事(カップうどん800円)


      マルちゃん赤いきつね最高に旨い。
      (沸点が低いので麺にコシがある。硬いとも言う)


      富士山の火口


      最高峰の剣が峰へ向かいます。


 6:25 剣が峰(標高3776m)


 7:23 御殿場ルートで下山開始
      宝永第一火口を目指す。

      山中湖


      中央の丘が宝永山


      自衛隊(戦車教導隊)が物凄い速さで走って登ってきた。
      (その後、下山する自衛隊に抜かされました。)

 9:55 わらじ館 
      食事(カップラーメン800円)


      (プリンスルートで富士宮六合目へ向かう)

10:51 宝永山馬の背


      宝永第一火口


12:03 宝永第一火口縁

      宝永山と第一火口


12:31 富士宮口五合目

15:00 JR新富士駅

15:20 駅の2階にある 和食処 するが蕎さんで、
      『生しらす』が食べれました!(奥の空になった器)
      メインは『駿河おろし』というぶっかけ蕎麦で、
      釜揚げしらす、桜海老が乗ってまさに駿河です。
      薬味にレモンは初めてでしたがさっぱり美味しかった。  


 
※富士山登山のまとめ
カップ麺を食べすぎた。
寒い山頂に慣れると下界が暑すぎて苦しい。
昼間の伊吹山の方が暑くてしんどかった。
(各人の体力レベルによるだろうけど、涼しい分疲労しなかった)
紫外線防止&砂吹雪対策にサングラスを持っていって正解だった。
満天の星空は素晴らしかった。
噴火しなくてよかったよかった。
水/お茶は2リットル消費した。
ペットボトル500mlは500円 カップ麺は800円が相場のようだ。
天気が良くて幸運だった。
 
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伊吹山(標高1377m) ナイトハイク ご来光
29日夜から30日朝にかけて
伊吹山にご来光を拝みに登ってきました。
真夜中のハイキングです。
夜間で涼しいこともあり前回とは違いバテずに登れました。

21:38 近江長岡駅 (徒歩で登山口まで)
23:00 登山口バス停 準備&トイレ 
23:26 伊吹山登山口 登り始める
23:48 一合目
0:44 三合目
1:03 四合目
1:13 五合目
1:37 六合目 
2:05 七合目
2:22 八合目
2:54 山頂
5:07 下山開始
8:05 伊吹山登山口 (バスで駅まで)
8:36 近江長岡駅

登山口〜山頂:3時間28分
山頂〜登山口:2時間58分

一合目まで、木に囲まれ暗くて怖い、
気のせいか、獣の臭いがする。
アドレナリンがでてハイペースで登る。
二合目からは開けた道を夜景を楽しみながら
気持ちよく登る。汗を乾かす夜風が心地よい。

カメラは便利ズームでコンパクトなIXY610Fです。
ヘッドライトで暗闇を進む


6合目〜7合目 ライトを消してホタルの光を楽しむ
真ん中の黒い虫がホタルです。光っているところは上手く撮れず。


8合目の社


3時ごろ山頂に着いた。
オニギリを食べたりウロウロしながら夜明けを待つ。
風が強くものすごく寒かった。
ダウンジャケット持ってきてて正解でした。

ヤマトタケル像


3時半ごろから4時 空が明るくなってきた








4時20分 ご来光まであと10分 

山頂がガスに包まれてご来光拝めず!残念 

5時下山開始 岩が濡れて滑りやすいので気をつけて降りる。


4月は茶色の山肌だったが、緑あふれていました。




春の伊吹山 前回4月20日
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